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    <title>神代ブログかむよ</title>
    <description>忘れ去られた神代の姿、それはおろかさ故に神罰として今の世にある邪悪そのものなのです。それゆえに神代を伝えなければならない時が訪れたのです。</description>
    <link>https://kamuyo.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>ひみつ</title>
      <description>ひみつとは火水土と書き、ひみつと読みます。&lt;br /&gt;
意味は人間に人種、血統があるように、魂にも霊統があります。&lt;br /&gt;
その霊統が火・水・土とありそれぞれ異なった性質をもっている事が秘密とされて来たことからひみつと呼ぶようになったようです。</description> 
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      <title>ブライアン（ふらいあん）</title>
      <description>&lt;p&gt;ブライアンと言うと輝かしい言霊です。&lt;br /&gt;
これの語源は不来暗（ふらいあん）から来ています。&lt;br /&gt;
闇訪れずと言ったところでしょうか。闇が来ないで光ある状態の言霊です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暗い・闇が主体になる言霊ですが、その理由は、天地創造神のもとふみ　くらいぬしの　おおみかみ様が由来となっているようです。&lt;br /&gt;
なぜなら闇＝無と考えれば無から有を生む＝無は有を生み有は無を生むという意味で、もとふみ　くらいぬしの　おおみかみ様は闇も光も作れる宇宙創造神であり最高神を意味し主を奉る風習から来ていると思われます。&lt;/p&gt;</description> 
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      <title>明かす（あかす）</title>
      <description>明かすは読んで字の如く、物事を明確にすると言う意味があり、明るいというのは闇を照らすと言う意味もあります。&lt;br /&gt;
それ故に、アカシックレコードやアガスティアの葉と言う言葉が生まれているのでしょう。</description> 
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      <title>すまいる（スマイル）</title>
      <description>スマイルと読んで主参ると書きます。&lt;br /&gt;
主とは&amp;rdquo;す&amp;rdquo;とも読み、最高神を意味し最高神が参る＝最高神が訪れるを意味します。&lt;br /&gt;
呼んで字の如く、笑顔には神が宿る事を意味しています。</description> 
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      <title>けなす</title>
      <description>貶すとは毛無すとも読むことができ、毛は髪でもあり、神でもあるため、神がいなくなることを意味します。神がいなくなる姿を指します。</description> 
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      <title>感謝（かむさ）</title>
      <description>感謝とは謝を感じると言う謙虚さの表れですが、自分自身だけの心の現われです。&lt;br /&gt;
神代では神謝（かむさ）と呼び、神に謝るという意味があり、神からの恵みを受ける許しをいただいた事への有難味を意味します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば人から物を恵んでもらった時は、申し訳ないという気持ちが生じるのが筋です。だからお礼の言葉でも申し訳ないという言葉が使われるています。謝りをいれるとも言われるのもこの事からきています。&lt;br /&gt;
こう言った人とのめぐり合わせも神の導きと言う意思で、神に謝るとなり神謝（かむさ）となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神からの恵みへの神謝とはこのことです。</description> 
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      <title>神拝（かむはい）</title>
      <description>世の中で一般的なのは乾杯ですが、乾く杯ですのでよい響きではありません。&lt;br /&gt;
神代では神に拝する事を、神拝（かむはい）と呼び、神に感謝の意を捧げる儀式が語源となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乾杯とは人間から感謝の意識がなくなったことの表れです。</description> 
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      <title>暗い（くらい）</title>
      <description>&amp;rdquo;くらい&amp;rdquo;とは苦来とも呼び、苦しいことが来ることを指します。&lt;br /&gt;
&amp;rdquo;く&amp;rdquo;（苦）＋&amp;rdquo;らい&amp;rdquo;（来）が語源です。&lt;br /&gt;
光がないことも指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は位（身分）を持つことに執着をもちますが、人は人を裁いてはならぬが神代の掟です。&lt;br /&gt;
位（身分）を持つことによって大きな責任が降りかかり、苦しいことが増え、低い位（身分）を持たされることにより苦しい生活が強いられたりなど不平等の苦しみが発生します。&lt;br /&gt;
位（身分）のように、くらいの言霊の多くは人間から光を奪う要素があります。</description> 
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      <title>闇（やみ）</title>
      <description>&lt;p&gt;病み・病む（&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;やみ&lt;/font&gt;・&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;やむ&lt;/font&gt;）&lt;br /&gt;
悩み・悩む（な&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;やみ&lt;/font&gt;・な&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;やむ&lt;/font&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やま、やみ、やむ、やめ、やも&lt;br /&gt;
光がないことの語源です。&lt;/p&gt;</description> 
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      <title>神代人の食事</title>
      <description>　神代人は取れた収穫を神に感謝と喜びの祈りをささげてから、みんな仲良く和気藹々と楽しく料理をします。その後食卓に並べられた時に、恵みの感謝と喜びの気持ちを天に捧げてから食事の時間となります。当然食事と一緒にお酒もあり、天に恵みへの感謝と喜びを捧げる重要な儀式でありました。現代では乾杯と挨拶ですが、神代では神拝（カムハイ）と神に拝する重要な慣わしでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして大勢で食事をすれば当然、笑いもあり、笑う時は手を三拍手してから笑うのが神代ならではです。&lt;br /&gt;
三拍手してから笑うというのは笑いの喜びを神に捧げる慣わしのようです。&lt;br /&gt;
拍手とは言霊ではくしゅ&amp;rarr;はくすとなります。</description> 
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